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2005年11月29日

鈴木研究所番外

12月3日に青山にて鈴木研究所番外があります。
immigrants CAFEです。
16:30-17:00

投稿者 junofusa : 17:46 | コメント (0) | トラックバック

2005年11月13日

11月のハイロ。

今回のハイロ、鈴木研究所の所員それぞれのフィルムに取り組むにあたっての目指す方向、についての
話が面白かったです。
私は、体の力をちゃんと使っている事を感じられる映像に惹かれるので、小沢和史さんの作品も楽しめました。木村さんの紹介ナシで出逢っていたら、内容的に拒否反応を出してしまったかもしれませんが。
映画の観方は1つじゃないんだなぁ。と改めて思いました。
公募の居島さんの作品は、“彼”を撮るということを前提にしたとして、“観客”がどう観て、どう感じるのか
むずかしいかもしれませんが客観的に想像してみてはどうかと感じました。

所で、今日ほしのさんは私に、『映画はスタイルじゃない』とおっしゃいましたが、私は正直、
映画にスタイルはあると思う。
私は、ほしのさんの言う事の3分の1くらいしか分からない。後になってから分かる事もあるけど。
ほしのさんの名言で1番私が励みにしているのが、
“辛いっていう事は、楽しいって事でもあるんだよ!!”
という言葉。
私が自分で掴んだ事は
“苦手な事はやらなくていい”
という事。“得意な事をやれ!ダメなら、次へ行こう。”
でも、作品の完成は、作者にしか決められない。むずかしいところだ。
ほしのさんの「こずえわたり」は今回、2回目でしたが、私は1回目に観た時の方が正直、好きでした。
何か無難なコメントしちゃった自分が恥ずかしいです。
次回からはもっとコメントも引っかかる様な事が言える様になってたいです。

投稿者 manami : 23:20 | コメント (0) | トラックバック

木村の月

■『鈴木研究所』
角南君はタバコをフィルムに貼ることに挑戦。
タバコの葉から灰まで貼るところに面白味があった。

□瞬刊ハイロ『ハイロの肖像』
原稿の集まりが非常に悪かった。
昔、予定間違えて会議スッポカシたら、ほしのさんに怒鳴られたことあるぞ!
…って、ほしのお前もか!

投稿者 キイロ : 13:00 | コメント (0) | トラックバック